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コンラッド東京・チャイナブルーの皆さん。ルーク・オザワ氏を囲んで。
航空写真家ルーク・オザワ氏(右)とディナーショーの仕掛け人であるコンラッド東京・チャイナブルーの山本飛龍氏(左)。
ゲストには日本ソムリエ協会常務理事であり、ANAでドリンク選定にも携わる森覚氏が登場。この夜、用意されたワインについてコメントを述べた。
シャンパンはN.V. Charles Collin Brut Classic、N.V. Charles Heidsieck Brut Blanc de Blancs、白ワインは2024 Toscana Vermentino, Poggio Argentiera、赤ワインは2022 Mullineux Syrah、2021 Manns Wines Solaris Juventaが用意された。
ディナーはファーストクラスの機内食を思わせる特別なコースメニュー。写真の前菜と点心盛り合わせ、メインの甘鯛の煎り焼き・特製葱ソースと大山どり・黒酢と白ごまあんのほか、スープやフォー、デザートが提供された。
トークショーの終了後には、日本では非売品のカレンダーやコンラッド・グッズが当たるクジ引き大会も行なわれた。
極上の中国料理、ワインとルーク作品のコラボレートを楽しむ会場。
もちろん、メニューもルーク・オザワ氏の絶景で。