チェックインカウンターでツアーのチケットを受け取る。普段は閉じられている有人カウンターを開いての撮影となった。
JAL SKY MUSEUMでの撮影。客室乗務員の制服を見学するだけでなく、実際に体験用の制服を着せてもらう。
格納庫での撮影では、ランプエリアや着陸する飛行機を眺める。ちなみに写真左下のヘルメットはJALサンライト社員による手作り。
客室乗務員のオフィスでブリーフィングに参加。和気あいあいとしたムードで進む。
オペレーションセンターに行って、パイロットのブリーフィングを見学。帰りにパイロットからステッカーをプレゼント。
貨物地区の見学では、1個しかない幸せの黄色いコンテナ、そしてピンクコンテナ(国内線では14個)が並ぶというサプライズ。黄色いコンテナの中で衣装が黄色い服に替わっていた。
ツアー企画を発案・推進したJALサンライト社員が撮影のイメージを組み立てており、その実現のために現場でも工夫を凝らした。
株式会社ファンダード 代表取締役の村瀬和絵さん(左)と、この日の撮影を務めた大分県日出町 地域おこし協力隊の義川沙也佳さん(右)。
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