「oneworld」特別塗装が施されていた、現役時代のJA732J。
羽田空港214番スポットで離日の時を待つ元JA732Jを機体横からのぞむ。
羽田空港214番スポットで離日の時を待つ元JA732Jを機体後方からのぞむ。
羽田空港214番スポットで離日の時を待つ元JA732Jを機体前方からのぞむ。
垂直尾翼の鶴丸、左主翼下の「JA732J」が塗りつぶされていた。
登録記号は「JA732J」から「N3243D」へと変更。ユニセフのロゴは塗りつぶされていた。
ノーズギアのドアは、変更された後の登録記号「N3243D」の下2桁「3D」が記載されていた。
この日は北からの雨風が機内に入り込むのを避けるため、タラップ車を通常とは反対側のスターボードサイドに装着。車両の上から右主翼と第2エンジンをのぞむ。
アンチコリジョンライトを点灯させ、0時15分にプッシュバックを開始。
214番スポットからプッシュバックされる元JA732J。
214番スポットからヘディングノースでプッシュバックを完了した元JA732J。
ノーズにはうっすらと「oneworld」特別塗装の跡が残る。
鶴丸やユニセフのロゴが白く塗りつぶされ、登録記号が「N3243D」へと変更された元JA732Jの機体後部。
C滑走路(RWY34R)へ向けてタキシングを開始する元JA732J。
JALスタッフに見送られ、214番スポットを後にする元JA732J。
JA732Jへ別れを告げるプラカードをもつJALスタッフ。左から日本航空株式会社 航空機材・整備調達部整備グループの沓澤拓也さん、JALビジネスアビエーション株式会社 空港事業部の土屋峻彦さんと今村沙也加さん。
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