「α7R VI」の4面外観写真。6,680万画素センサーと改良された操作系が、航空撮影の精度を高める。
α7R VIのトップビュー。指先に馴染む操作系が、撮影のテンポを加速させる。
新型α7R VI(右)と従来機α7R V(左)。定評のある操作系や外観の共通性を維持しつつ、その中身は解像性能とAFが全方位にわたり大きく進化した。
公開されていたα7R VIの内部構造と主要デバイス。高解像とAI AFを両立させる最新テクノロジーが、この小さな基板とセンサーに凝縮されている。
α7R VI × FE 100-400mm F4.5 GM OSS。次世代の積層型高解像センサーとズーム全域F4.5の明るさが、航空フォトの可能性をさらに広げる。
αの進化展示。歴代の名機とともに、最新のα7R VIがミラーレスの未来を提示する。
リボンダンスや野鳥撮影を模した体験ブース。実戦に近い環境で、α7R VIの真価を体感できた。
TOPニュース解像性能と機動力が異次元へ!ソニー「α7R VI」と「FE 100-400mm F4.5 GM OSS」を発表