A350-1000のファーストクラスは座席幅を最大約123cmに広げ、ダブルベッドのような居住性を実現。ソファとベッドが両立する広大な空間は、まさに地上の高級ホテルのスイートルームそのものです。
Photo:JAL
座席配列は1-1-1の横3席が2列で、わずかに6席のみ。通路からファーストクラスのキャビンを眺めると、壁の高さも際立ちます。
“個室”に座って驚くのが、43インチの巨大モニターです。「空飛ぶスイートルーム」での旅は、移動そのものが人生の特別な思い出になります。
ファーストクラスのDNAを引き継ぐ、扉付き完全個室ビジネスクラス。まずはぜひ『航空旅行』で、パリ線までのフライトをお楽しみください。
JALの新たなフラッグシップ、エアバスA350-1000。2026年4月時点では、羽田〜ニューヨーク、ロンドン、パリ、ロサンゼルス、ダラス・フォートワース線で運航中です。
TOP航空旅行JAL最新機、エアバスA350-1000ファーストクラス、規格外の全貌!