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アカシエ監修の新食感スイーツ「ラスクマドレーヌ」、羽田空港で販売
軽やかでサクサクとした新食感とはちみつとレモンの爽やかな風味のお土産菓子が新登場。
文:本誌編集部
JALUXは、埼玉県さいたま市の人気パティスリー「アカシエ」の興野燈シェフ監修の新商品として、新食感スイーツ「ラスクマドレーヌ」を8月31日より羽田空港内の「JAL PLAZA」全店で販売を開始した。
パティスリー「アカシエ」監修シリーズの新商品として登場する「ラスクマドレーヌ」は、同店の人気焼き菓子「サイタマドレーヌ」をモチーフに、より手軽に楽しめるお土産菓子として誕生。
マドレーヌならではのバターの豊かな香りとコクを贅沢に生かしつつ、ラスクの軽やかなサクサク感が両立されており、一口かじれば心地よくほどける食感になっている。さらに、はちみつとさわやかなレモン風味が絶妙なバランスで調和し、口の中に華やかな余韻が広がる。後味も非常に軽やかなため、お土産としてはもちろん、毎日のティータイムにもぴったりだ。
商品概要
・商品名:アカシエラスクマドレーヌ
・販売価格:8個入り1,080円、20個入り2,160円
・発売日:8月31日
・販売場所:羽田空港内の「JAL PLAZA」全店
※今後、首都圏のサービスエリア・パーキングエリアや観光土産店などで順次発売を拡大予定
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