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JX800便として到着後、JX801便として台北への出発の準備が進められるAIRSORAYAMA ゴールド機。
AIRSORAYAMA ゴールド機。青空に金色の機体がよく映える。
先に到着していたゴールド機に続き、シルバー機がJX802便として15時51分に到着。
ゴールド機が64番スポット、シルバー機が63番スポットに入り、両機が並んだ。
両機をバックにするアーティストの空山 基氏(左)とスターラックス航空会長の張 國煒氏(右)。「完成した機体を、自ら操縦して空山氏本人へ届ける」という約束を果たした。
JX802便として到着したAIRSORAYAMA シルバー機。
JX801便として16時14分にブロックアウトするAIRSORAYAMA ゴールド機。
台北に向けて出発。328名(幼児含む)を乗せ、16時36分に離陸した。
AIRSORAYAMA ゴールド機とシルバー機は、10月1日からは成田線、フェニックス線、プラハ線で運航される。
ゴールドとシルバーの搭乗券やラゲッジタグ。
10月1日以降は機内のアメニティなども限定のものが提供される。
成田空港の館内でもAIRSORAYAMAの広告を掲出している。