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スカイマーク、機内販売に新商品3点 地酒リレー第3弾も
スカイマークは11月1日から、オリジナルバッグやシール、茨城県の地酒など新商品3点を機内限定で販売する。
文:本誌編集部
スカイマークは11月1日、機内販売のラインアップに「スカイマークオリジナル Shupatto コンパクトバッグ M」「スカイマークオリジナルぷっくりシール」「そら飛ぶカップ酒 茨城の地酒 #03 ご縁だね」の3商品を加える。
「Shupatto コンパクトバッグ M」は、現在販売しているSサイズに続く新サイズで、飛行機と星をあしらったイエローベースのデザインを採用した。容量は約15Lで、スカイマーク限定の飛行機タグも付属する。価格は2,800円。
「ぷっくりシール」は、スカイマークの飛行機をモチーフにした立体シール28種類を収録し、500円で販売する。
茨城県との包括連携協定をもとに展開する地酒リレー企画では、第3弾として岡部酒造の「ご縁だね」が登場する。常陸太田市の市民が田植えから携わったプロジェクトをきっかけに生まれた日本酒で、まろやかな旨味とキレのある辛口が特徴。機内限定カップには、茨城県産ブランドイセエビ「常陸乃国いせ海老」をデザインした。価格は700円(180mL)で、2027年1月まで販売する予定だ。
機内販売の詳細は同社公式サイトより確認できる。
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