『JAL reborn and fly』の開発担当者である伊橋真由さん。会話の端々から飛行機や空港に対する愛情があふれ出ていました。
写真右手前の赤く塗装されているのが、航空機用の車輪止め「チョーク」です。
車輪止めチョークをアップサイクルしたJALのマルチペン。4月30日発売の月刊エアライン6月号では5名さまに読者プレゼントします!
実際に使用中のチョーク。すぐ側には水たまりができており、内部に水が染み込むチョークが出てくるのも理解できます。
開発担当の伊橋さん自身が新千歳空港で撮影した写真をベースに、生成AIと作り上げたというイラスト。2本並べるとイラストがつながるデザインなど、細部にもこだわりが満載。
JAL社内でも好評だという『JAL reborn and fly』。購入する方は、グリップの木目や色合いなどを吟味しているといいます。
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