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小池百合子 東京都知事とともに、水素トーイングカーを背景にした記念撮影に応じる実証実験の関係者。
JALエアバスA350の初号機JA01XJと水素トーイングカー。今回の実証実験はボーイング767と737、エンブラエル機が対象で、A350では行なわない。
あいさつする小池都知事とJALの鳥取社長。脱炭素化に向けたそれぞれの取り組みや、将来の展望などについて語った。
事業実施者となるJALUXの河西社長。JALUXは、国内24空港で「JAL PLAZA」を運営するなど、展開する事業内容は多岐にわたるJALグループの商社だ。
8月29日からの実証実験で使用する水素トーイングカー。目を引くポップなデザインとなっており、遠くからでも見つけやすい。
水素の充填作業の様子。空の状態からフル充填すると30分ほどかかり、一度の充填で1週間ほど使用可能と見込まれている。